010_カンボジア ➡ ベトナム・ホーチミン」カテゴリーアーカイブ

012-01 カンボジアへフライト

2012年10月25日 カンボジアへフライト
成田発10時出発のフライトのため2時間前に余裕を持ってチェックインしたいと思い、今朝は5時起き、5時40分頃の電車で成田に向かおうと思ったが、起きてから色々としていたら6時近くになってしまった。急ぎ家を出て、結局成田空港第一ターミナル駅に着いたのが午前8時少し前であった。改札を出てまず向かったのは、ターミナルビルに向かう途中にあるAIUの保険代理店カウンター。ここ何度かこの保険代理店を利用している。この保険代理店は旅行期間のパックでの保険でなく、バラの組み合わせで保険をかけることが出来るので大変安く済みリーズナブルです。
私が申し込んだのは21日間で計¥1,930でした。
最低加入しなければならない、傷害死亡1,000万円(¥420)、傷害後遺症障害1,000万円(¥170)に、追加で傷害治療費用300万円(¥1,270)、個人賠償責任1億円(¥70)で、計¥1,930でした。傷害治療を入れなければ¥660ですみましたが、バイクに乗るので、万が一怪我をしたらと思い、それこそ保険としてかけでます。



保険手続き完了し、出発チェックインカウンターに行くと、連休前でない平日にも拘らず長蛇の列。30分ほどかけてやっと搭乗手続きを完了することが出来た。
パスポートのコピーをとり忘れていたことに気づき、来た道を地下1Fに戻り、コンビニでコピー。

その後は、スムーズに成田→ホーチミン→プノンペンと到着。

初日に泊まる安宿を決めてなかったので、機内で地球の歩き方を見て、キャピトル1ゲストハウスが、タクシーやトゥクトゥクのドライバーが分かり易いだろうとおもい、キャピトルに決めた。





プノンペン到着後、現地の金が必要だろうと思い、空港の出口付近にある両替やでExchange、3,800リエル/US$のレートであった。
実際に街中の店では、4,000リエル/US$で換算して飲み食い買い出来てます。
さすがに$100は店で対応してくれないが、$1、$5であれば小さい店でも普通に対応してくれているので、小額紙幣をたくさん購入していれば、レートの悪い空港で両替しなくても大丈夫です。
ATMでTravelexのUS$とスルガ銀行の海外キャッシュカードを試してみたところ、両方とも、此方の通貨のリエルではなく、US$でお金が出てくる仕組みになっているようです。新生銀行とニコスカードも持ってきているので、そちらもこの後試してみたいと思います。

空港から市内のゲストハウスまでは、空港出口のタクシーやトゥクトゥクのの案内のカウンターがあるので、そこで頼めば、外に出て、運転手と初回の面倒な交渉はしなくてすみます。
地球の歩き方に書いてあったとおり、トゥクトゥクでUS$7でした。(カウンターで料金がいくらか必ず聞くこと)
17時前にプノンペン空港に到着し、税関、入国審査を通り、トゥクトゥクでキャピタル1ゲストハウスに着いたのは、18時?、18時半頃でした。エアコン、ホットシャワーのシングルルームでUS$8でした。前もって聞いてなかったのと部屋を見てなかったので、寝る前に気づいたのが、窓が無い部屋だったこと。朝は朝日の日光で目覚めたいタイプなので、ちょっと残念。
翌日は、キャピトルの通りの並びにある、3,4軒先に行ったナイスゲストハウスに移動。

こちらはエアコン、ホットシャワー、窓なしでUS$8、窓ありUS$10であったが、窓ありはすでに満室、ダブルベッドルームUS$12なら空いてるとのこと。$2UPするので暫く考えていると、US$11にDiscountしてくれるとのことで決めた。

キャピトル1








□■ AIU保険 海外旅行/留学保険/ワーホリ保険【au-hoken.com】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
成功する留学は安心から。AIU保険は海外旅行、海外留学、ワーキング
ホリデーをワールドワイドにサポートします。
資料請求はこちらから⇒https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TTDGY+AAX2NM+TC4+I4083